モノゴトには必ず 『例外』 がある




□モノゴトには必ず 『例外』 がある




グーグルで働いてるけど何か質問ある?



ンプットとアウトプットの重要性に気づいて久しいのですが、ただ情報をインプットしただけではあまり役に立たず、何かしらの形でアウトプットして整理することが必要なのだそう。
アウトプットの形は別に第三者に見られてても見られてなくても良く、重要なのはその中身ですね。
アウトプットとして日記に書いたりこうやってエッセイにしたりすると、深く記憶に留まるだけでなく、文章に起こす際に自分にしか当てはまらない(共感できない)出来事を他の人にも理解・共感できるように書くために頭の中で一般化するから、いわゆる【脳トレ】になるんですね。

というわけで今回からシリーズで毎回こんな風にエッセイ的な文章を書いていこうと思ったのですがやめました。

いずれ飽きの波が訪れるのは分かっているので、『○○やります』と宣言してしまうと気晴らし(というか趣味というか)が義務になってしまうんですよね。ううむ。ていうかそもそもエッセイって言いませんねこれ。

そういう意味で、モノゴトには必ず例外があるんです。
【モノゴトには必ず 『例外』 がある】という一文にすらそれは当てはまっておりまして。
なんだか面白いですね。






□肩書きをつくる




から肩書きとか二つ名を持ちたいとぼやいてました。ただ純粋にカッコ良いと思うのですが、どうなんでしょう。マンガアニメゲームの見すぎですかね。
でも、ただ単に付けるんじゃなくて、少しばかり捻ったモノの方がすごくカッコ良いと思います。『無冠の帝王』とか。
否定的×強そう っていうギャップが素晴らしい。

って、そういう厨二的な文章ではなくて、メール文末の署名欄に載せるような肩書きです。
ゆくゆくは、そういった肩書きを持った人々が集まって有識者会合みたいな集まりを開いてみたいものですね。
何が言いたいかというと、名実ともに実力ある人間になりたいということです(






















あ、あけましておめでとうございます(


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